スマホでお絵描き 環境レビュー編


さてさて、スマホでお絵描き環境構築の続き。

aibow前回あげた条件を一つだけ満たしていません。
それは電池を使う事。
Bluetooth対応でもないのになぜかと言うと、電気の力で指で触っている時と同じ状態を作り出しているそうです。凄い!

これならBluetoothの時にあった描画遅延問題は起こらなさそうです。

で、試し書き。


なんとiPhone6sの3Dタッチのおかげで筆圧感知対応になっています!

もちろんアプリが対応しているからです。
そんな素晴らしいアプリはこちら「Autodesk Sketchbook

描き味も抜群だし、ペン先の調整も細かくできます。
更に課金すればもっと色々出来るようですが、自分で使う範囲では無くても十分でした。

オマケのテスト
Kindle fire(安いやつ)だと線が途切れ途切れでした、使うなら3Dタッチ搭載のiPhoneがオススメです!